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いよいよ映画 「真田十勇士」が、9月22日封切り、上映されました。

まず映画の始めに、ほら貝の音色でスタート・劇中何度か林 龍沁吹奏の

色々なほら貝の音色が、映画のバックに流れ、映画 「真田十勇士」の

シーンを盛り上げました。

映画史上初めて、このようにたくさんのほら貝の色々な音色の入った映画は、

初めてだと思います。これは、日本の文化である、ほら貝の復興の始めになると
思いました。又、字幕にも、「ほら貝吹奏 林 龍沁」・ 「協力 穂の国 」と

写し出され、非常に感激致しました。日本映画の巨匠 堤 幸彦監督には、

非常に感謝しています。

約3ヶ月前、映画 「真田十勇士」のプロディーサーより依頼があり、

「映画のシーンの中で、是非あなたのほら貝の音色を吹奏してくれないか?」と

言われました。日本の文化・ほら貝の復興になればと思い引き受けました。

真田方での、ほら貝の吹奏のほら貝は、林 龍沁製作の戦国赤備え法螺貝

又、徳川方は、林 龍沁製作の山伏神変Ⅱの法螺貝の音色です。

ほら貝の興味のある方、又、ほら貝の愛好家の方々は是非映画

「真田十勇士」をご覧下さい!

 真田方での法螺貝 穂ノ国販売 「戦国赤備え法螺貝 雅 黄金の吹口」


 徳川方での法螺貝 穂ノ国販売 「山伏神変Ⅱ(OリングⅡ) 雅 黄金の吹口」


※法螺貝のご用命は 「ほら貝穂の国」
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