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天下の大祭 信州・諏訪の御柱祭 お舟祭での石巻山立螺之会法螺貝吹奏が決定しました。このご縁を頂きました、御柱屋敷・萬冶亭家主「萬冶友美」さんと著書をご紹介します。
まずは 万治の石仏と萬治亭の外観からご紹介

  
万治の石仏                             御柱屋敷 萬治亭
 

  
萬治亭内の様子 いろり 古民具が懐かしい  いまでは貴重なたたずまい

  
著書 ・万治の石仏   ・諏訪のおんばしら            萬治 友美 さん


萬治 友美 

長野県 諏訪郡下諏訪町   在住
万治の石仏 御柱祭 をこよなく愛するお祭り男。

歯に衣着せぬ物言いは多くの人をうなずかせながらも、自然な笑いを生み出す。

赤門(東京大学の別称)を目指した? と頂いた名刺の裏にありました。とてもユニークな名刺裏ですが、ここで紹介してしまうと本当に名刺を頂いたときのインパクトがなくなりますので、伏せておきます。
現在2冊の著書があり萬治亭で販売中です。


著書①  「石工の意図に迫る 信州の万治の石仏

故 岡本太郎氏が絶賛した万治の石仏 その石仏を彫り上げた人の思いとは、
また 石仏が見つめる目線の先にあるものは~ 
岡本太郎氏はこの石仏に何を見つけたのか。そんな考えのヒントを与えてくれる本です。
万治の石仏を訪ねた人も、これから尋ねる方も是非一読していただきたい本です。
B6版 100ページ  本体1000円+消費税  送料別途  (在庫希少)


著書②  「信州 諏訪のおんばしら」 

縄文文化から始まるおんばしら ・信玄とおんばしら ・おんばしらの裏ばなし などなど
「おんばしら」に生きて来た男が「おんばしら」をあらためて語る。古文書にも負けない解説とけっして古文書などには出てこない実話は、祭を感じ楽しむための必読書です。
B6版 300ページ  本体1500円+消費税  送料別途  (在庫希少)

〒393-0077
ナガノケン スワグンシモスワマチ ヤギマチ
長野県 諏訪郡下諏訪町 矢木町213
萬治亭 (まんじてい)  萬治 友美     ☎ 0266-28-3915



ご質問などは ほら貝 穂の国でもお受けします。
<法螺貝 穂の国>
  愛知県豊橋市菰口町3丁目90  
営業時間:午前9時30分~午後6時 
  TEL:0532-32-8755          定休日:不定休
                       メール honokuni8@yahoo.co.jp  





 
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